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プロフィール


山崎拓巳
Takumi Yamazaki

1965年三重県生まれ。
広島大学教育学部中退。
20歳で起業。22歳で「有限会社たく」を設立。
現在は多岐にわたる事業を同時進行に展開中。

現在までに40冊超、累計140万部のベストセラー作家。
主な著書に『やる気のスイッチ!』『人生のプロジェクト』『気くばりのツボ』『見えないチカラを味方につけるコツ』(サンクチュアリ出版)、『さりげなく人を動かす スゴイ!話し方』『お金のポケットが増える スゴイ!稼ぎ方』(かんき出版)。
日本のみならずアメリカ、香港、台湾、韓国、中国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。

講演活動は、「凄いことはアッサリ起きる」-夢-実現プロデューサーとして、メンタルマネジメント、コミュニケーション術、リーダ ーシップ論など多ジャンルにわたり行っている。
又ベストセラーとなった『やる気のスイッチ!』を元に「やる気を出す方法についてもっと知りたい!」という方の為に、やる気のスイッチセミナーを開催し、多くのファシリテーターも生みだしている。
最近では、新刊のスゴイ!シリーズとして「スゴイ!話し方」「スゴイ!稼ぎ方」のセミナーや勉強会も頻繁に行なっている。

アーティストとしての活躍の場も拡がり、国内外にて絵画展、Tシャツやバッグなどの展開も。
映画出演(「少女椿」)、作詞家活動(ムッシュDとのコラボ)、飲食店経営(タクメン@NY)等、あらゆる可能性にチャレンジを続け、今後更なる活躍が期待出来る。



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問い合わせ先:
taku-staff@taku.gr.jp


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2015.09.28 Monday

2015/09/28  9:37 あと3日間・・・目標をあきらめなかったらどうなるのか?実験してみましょう!


あと3日間・・・
目標をあきらめなかったらどうなるのか?実験してみましょう!
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__________________________

さ〜
遠征スタート!!!

今から羽田→岡山
そして・・・
夜は姫路!!!

明日は
姫路→山口。
昼飯、そば? 例のパスタ?
夜は博多!!!
__________________________
__________________________
 
石垣島の皆様、
大丈夫〜?!

http://news.line.me/issue/natural-disaster/ffb4785e71f3?utm_source=LN_digest&utm_medium=1&utm_campaign=none

__________________________
__________________________


池田貴将さんから学ぼう!!!



↓↓↓


 

━━━━━━━━━━━━━━━
■ 影響力を失う5つのトラップ
━━━━━━━━━━━━━━━


影響力を高めることは、
すべての「成長を求める人」にとって必須事項です。


ここでいう成長とは「世の中へのインパクトが大きくなること」です。


成長しているのに、影響力が高くなっていないことはあり得ないですし、
影響力が高くなったのに、成長していない事もあり得ません。


つまり、「影響力=成長の証」です。


ですが、多くのひとが「影響力を高める」ということから
目を背けてしまいます。


影響力があるかどうかは、
「動いたひとがいるかどうか」で分かってしまうからです。


「動いた人がいる=影響力の証」です。


だから、「動いた人がいない=成長していない」
ということがハッキリしてしまうため、
影響力から目を背けてしまうことになるのです。



影響力のなさを直視するよりは、

「本を読んで成長!」
「セミナーに参加してスキルアップ!」
「学んだことを人に話して成長!」
「インプットじゃなくて、アウトプット!」

と自分の世界にひきこもっている方が簡単だからです。


成長しているかどうかは、自己満足の世界でも感じることができるからです。


自分のことしか考えなくなる。 
すると、視野が自分中心になる。
やがて、思考が短絡的になり、
いつも、カベにぶつかりやすくなる。


こうなると自己満足に浸っていたいのに、
不満足から抜け出せなくなるんです。


自己満足が悪いわけではなく、
「自己満足を成長の基準」にしていると、
成果が出にくくなる、というだけです。


成果を出すひとは、「ひとを動かすこと」
「影響を与えること」に向き合っています。


「ひとに影響を与え、たくさんの人により大きな喜びを与える」ことを
基準にしているひとが多いからです。


そうした人にとって、成長の証は、ひとが動いたかどうかですし、
出せる成果が変わったかどうかです。


わたし自身も、これまでずっと大切にしてきたことは、

「なにを、どれだけ分かりやすく伝えたか」ではなく、
「参加してくださった方が、どれだけ成果を出すか」を自身の成長の目安にしてきました。



そして、

さまざまな研究や、現場の方々との関わりの中で、
影響を与えられない5つのトラップがあると分かりました。


解説が長くなるので、ポイントだけになりますが、

トラップ1:魅力的な未来を示せない

トラップ2:スタンスがハッキリしていない

トラップ3:自分のリスクばかり考えている

トラップ4:自分の動く理由で動かそうとする

トラップ5:ひとを物やお金として見てしまう 


これだと一時的に影響力を発揮することができても、
継続的、永続的な影響力にはほど遠くなります。


アンソニー・ロビンズをはじめ、世界的なリーダーシップの共通点は、

「リーダーシップとは、相手が本当に望む姿をもたらすことである」

と、いうことです。


自己成長という「自分の世界」ではなく、
相手の望む姿をかなえていくという「相手の世界」へ進んでいく。


それが影響を与える第一歩になるのです。


5つのトラップの中でも、
特に最初の2つが大事になります。


ぜひチェックしてみてください。


【トラップ1】「魅力的な未来を示せていない」

Q1:あなたは魅力的な未来を示せていますか?


【トラップ2】「スタンスがハッキリしていない」

Q2:あなたのスタンスはハッキリしていますか?


この5つのトラップについて詳しくは、
1日集中セミナーの参加特典 CD「Mastering Influence」にて
60分たっぷりと解説しておりますので、参加される方は楽しみにされていてください。


少しでもヒントになれば幸いです。


池田貴将
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