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プロフィール


山崎拓巳
Takumi Yamazaki

1965年三重県生まれ。
広島大学教育学部中退。
20歳で起業。22歳で「有限会社たく」を設立。
現在は多岐にわたる事業を同時進行に展開中。

現在までに40冊超、累計140万部のベストセラー作家。
主な著書に『やる気のスイッチ!』『人生のプロジェクト』『気くばりのツボ』『見えないチカラを味方につけるコツ』(サンクチュアリ出版)、『さりげなく人を動かす スゴイ!話し方』『お金のポケットが増える スゴイ!稼ぎ方』(かんき出版)。
日本のみならずアメリカ、香港、台湾、韓国、中国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。

講演活動は、「凄いことはアッサリ起きる」-夢-実現プロデューサーとして、メンタルマネジメント、コミュニケーション術、リーダ ーシップ論など多ジャンルにわたり行っている。
又ベストセラーとなった『やる気のスイッチ!』を元に「やる気を出す方法についてもっと知りたい!」という方の為に、やる気のスイッチセミナーを開催し、多くのファシリテーターも生みだしている。
最近では、新刊のスゴイ!シリーズとして「スゴイ!話し方」「スゴイ!稼ぎ方」のセミナーや勉強会も頻繁に行なっている。

アーティストとしての活躍の場も拡がり、国内外にて絵画展、Tシャツやバッグなどの展開も。
映画出演(「少女椿」)、作詞家活動(ムッシュDとのコラボ)、飲食店経営(タクメン@NY)等、あらゆる可能性にチャレンジを続け、今後更なる活躍が期待出来る。



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2013.09.14 Saturday

2013/09/14 12:04 「凄いことがアッサリ起こる」

 

平野宏枝さんと昨日、会った!
ありがとうね〜♪
楽しかった(^_^)v•••☆


またまた
またまた
会いましょ!(笑)



私が美容業界を続けている、きっかけになったエピソード

をお話したいと思います。



わたしが、19歳のときに始めたメイクボランティア。

ホスピスや老人ホームに行っておりました。

そこでは、言葉でかきつくせないくらいのエピソードがたくさんあって。

本当に学びの時期だったな〜と今思います。



例えば、余命3ヶ月といわれた女性が、メイクをきっかけに生きがいを取り戻し4年生き延びたというお話。

全身熱傷の火傷をもって引きこもりだった女性が、メイクをきっかけに社会生活を取り戻したというお話。

本当に、本当に簡単には言葉で表現できないことをたくさん見て感じてきました。



中でもわたしがこの仕事を続けていく1つのお話があります。

セミナーやレッスンでは、お話しているのですが、今回ブログ初公開・・・。



ある高校生の女の子との出逢い。

とっても笑顔が素敵で、まさに天真爛漫の言葉がぴったりな女の子。

しかし彼女は、末期の白血病を患っていたのです。

でもそんな風にはみえないくらいまさに太陽が似合うような素敵な子なのです。


そんなある日。彼女は、お母様を連れていらっしゃいました。

その子とは真逆で、自分をせめてらっしゃるのか悲壮感たっぷりで、鏡も半年見ていないとのこと。


わたしの先輩がメイクを施しまして、久しぶりに鏡をみたお母様は「笑顔」になったのです。

そこで彼女は『お母さん、やっと笑ってくれたね』って。



彼女は1年後に亡くなってしまったのですが、今ではそのお母様。

メイクの仕事をされています。




そして私自身もアトピーで、メイクの力に救われた一人です。


「美」というものは、時には生きる希望にかわり、生きる力にもなるのです。


__________________________

ニューヨークの個展も観てくれてありがたい。
初の山崎拓巳作品との出会いが岡山のカフェだったと・・・
うれしい(^_^)v•••☆
これからもよろしくお願いします。 拓
__________________________



わお!

友達にメールで教えてもらいました!
愛子ちゃん、ありがとう!

↓↓↓

拓巳さん、有名なメルマガで紹介されてました٩( ´◡` )( ´◡` )


これ

↓↓↓


人の心に灯をともす 1480 凄いことはアッサリ起こる
【凄いことはアッサリ起こる】鷂1480


山崎拓巳氏の心に響く言葉より…



凄いことはアッサリ起こる。

突然こんなことを言ったら、あなたは驚くだろうか?

「そんなバカな」と思うかもしれない。

でも、少しだけ耳を傾けてみてほしい。


いま世の中は、急速に変化している。

「すでに僕たちが置かれているのは、心の中でふと思ったことが、そのまま実現してしまう世界だ」と言っても、きっと多くの人が信じられないだろう。

でも、僕は声を大にして言いたい。


「凄いことはアッサリ起こる。そして、思ったことが叶うスピードは、いまどんどん速くなっている」ということを。

あなたは、このことを実感できているだろうか?


ちょっと考えてみてほしい。

みんなが当たり前に使っているインターネット。

でも、僕たちの生活にネットが登場したのは1990年代の後半だ。

その前は、画期的で圧倒的な便利さを、概念としていくら聞かされようと、絵空事にしか思えなかった。

自分とは関わりのない話に思え、聞く耳を持たなかった人もたくさんいただろう。

それをいま、ほとんどの人が使いこなしているよね。


ましてや、ツイッターやスカイプなんて、少し前の僕たちが見たらほとんどサイキックだ。

誰かがつぶやけば情報は瞬時に拡散し、みんなが同時にそれを目にして利用する。

自分のデスクにいながらにして、「地球の裏側」と称されるような遠い国にいる人と、顔を見ながら話ができる。

こんな時代が来るなんて、想像もつかなかった。


自分の目で見えないもの、自分の手で触れないものを実感するのは容易じゃない。

心で思ったことにも形がないから、それが実現すると、にわかには信じられないかもしれない。

でも、昔は想像するだけだった物事が、身の回りにあふれているのはまぎれもない事実だ。


そして、それをなし得てきたのは何か。

手品でも、魔法でもない。

テクノロジーだ。


きわめて科学的で論理的なテクノロジーのおかげで、想像もつかなかったことが現実になってきたのだ。

夢にも思わなかったことや、諦めていたことすら、テクノロジーの進化により自分だけでなく、他の人にまでそのことを叶えさせてしまう。

テクノロジーは夢をも超えていくのだ。


だからいま、心に素敵なビジョンを屈託なく思い描くことがとても大切なんだ。

未来は自分の思い描いたとおりになる。

それも、具体的に思い描けば描くほど実現する可能性は高くなる。

思いを具現させるテクノロジーも、これからさらに進化していく。


さあ、のんびりしている場合じゃない。

大急ぎでステキなビジョンを描こう。

そして、心で描いたビジョンは自分ひとりで温めるだけでなく、どんどん周囲に宣言してほしい。


「不言実行」が美徳とされたのは昔のこと。

誰かに言わないと、いくら決心してもすぐに崩れちゃうのが人間だから。

ダイエットだってそうでしょう?

心で思い描くビジョンだって同じ。


『凄いことがアッサリ起こる44のルール』PHP文庫 



脳学者の茂木健一郎氏は、インターネットの登場は人類が言語を獲得して以来の大発明だと言っている。

すなわち、それは何十万年以来の大革命ということになる。


我々は、今そういう激変の時代にいることをよく知る必要がある。

今までは大資本や大会社でなければできなかったことが、個人や資力のない者でも、実現できる時代に入ったということだ。


どんな業種であろうと、職業であろうと、今、インターネットを活用せずに、存続することは難しい。

個人で世界に向けて発信ができ、出版も、製造も、販売も、輸出入も、そして起業もできる時代だ。

それはあらゆるものの、中抜きの時代でもある。

中間がはぶかれ、直接に個人と個人、個人と会社、生産者がつながる。


今こそ、老いも若きも、この大革命を毛嫌いせず、ふれてみて、体感し、そこに何らかの形で参加する必要がある。

そしたら、「凄いことがアッサリ起こる」かもしれない。

大きなビジョンを描き、一歩を踏み出したい。





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