2012.05.16 Wednesday
2012/05/16 17:14 あなたが人を変えるのではなく、すでに変わった人々がいる周波数の世界に、自分がシフトしていくのだということです。
野田ッチメルマガより・・・
『あなたが
人を変えるのではなく、
すでに変わった人々がいる周波数の世界に、
自分が
シフトしていくのだということです。』
(バシャール)
バシャールとの出会いは25才ぐらい?
大ショックだったなー
え?ワクワクを選択?
いいの?そんなの?
罪悪感と好奇心との戦いだった。(笑)
そして、それが今の主流ですね! 拓
__________________________
友達に教えてもらいました!
アゼリンの声を最初に聴いた時、試聴コーナーだったんですが、感動して涙が出てきてしまって大変でした。
アゼリンの曲は一日の
どの時間に聴いても心に染みますが、私は夕方頃、聴くのが好きです(^^)
ホッとします。
〜
「アゼリン デビソン」で検索されてくださいませ(^^)
1. Sweet is the melody
2. Getting Dark Again
3. Rise again
4. The Dance You Choose
5. Drift wood
そして、アゼリンがデビューをするまでの過程も感慨深いものがありましたので、
少し紹介させていただきます。
「アゼリンは3歳から歌に目覚めました。
アゼリンが生まれたケープ・ブレトンは人口3万人以下の19世紀から炭鉱の島として栄えてきた所で住民の大半はスコットランドから渡ってきた移民の末裔になっています。アゼリンの家もそうでした。しかし、時代の変動と共に燃料としての石炭の役割はほぼ終わり、カナダ政府は炭鉱の閉鎖を決めました。
それに抗議する大規模な集会が地元で行われ、アゼリンは知人の女性からそこで歌うことを依頼されます。
聖歌隊に入っていたアゼリンでしたが、正式なレッスンを受けていないにも関わらず、地元では歌のうまい女の子として知られていました。
そこで、彼女が歌ったのは
地元の国歌的存在になっている「The Island」でした。(残念ながら、YouTubeには見当たりませんでした…。)ケープ・ブレトンの素晴らしさを称えたこの歌に、普段は厳つい炭鉱労働者たちも涙しました。街を愛するアゼリンの気持ちがたっぷり注がれた歌が観客のみならず、テレビ中継をみていた人の心までも捉えました。
その後、いろんな場所での出演依頼が続き、ついには、インディーズでアルバムを2枚発売することになります。
そのアルバムの評判が、アメリカまで届き、12歳にして世界デビューを果たしました。」
…想いを強く込めた歌は国境をも超えるのですね!
『あなたが
人を変えるのではなく、
すでに変わった人々がいる周波数の世界に、
自分が
シフトしていくのだということです。』
(バシャール)
バシャールとの出会いは25才ぐらい?
大ショックだったなー
え?ワクワクを選択?
いいの?そんなの?
罪悪感と好奇心との戦いだった。(笑)
そして、それが今の主流ですね! 拓
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友達に教えてもらいました!
アゼリンの声を最初に聴いた時、試聴コーナーだったんですが、感動して涙が出てきてしまって大変でした。
アゼリンの曲は一日の
どの時間に聴いても心に染みますが、私は夕方頃、聴くのが好きです(^^)
ホッとします。
〜
「アゼリン デビソン」で検索されてくださいませ(^^)
1. Sweet is the melody
2. Getting Dark Again
3. Rise again
4. The Dance You Choose
5. Drift wood
そして、アゼリンがデビューをするまでの過程も感慨深いものがありましたので、
少し紹介させていただきます。
「アゼリンは3歳から歌に目覚めました。
アゼリンが生まれたケープ・ブレトンは人口3万人以下の19世紀から炭鉱の島として栄えてきた所で住民の大半はスコットランドから渡ってきた移民の末裔になっています。アゼリンの家もそうでした。しかし、時代の変動と共に燃料としての石炭の役割はほぼ終わり、カナダ政府は炭鉱の閉鎖を決めました。
それに抗議する大規模な集会が地元で行われ、アゼリンは知人の女性からそこで歌うことを依頼されます。
聖歌隊に入っていたアゼリンでしたが、正式なレッスンを受けていないにも関わらず、地元では歌のうまい女の子として知られていました。
そこで、彼女が歌ったのは
地元の国歌的存在になっている「The Island」でした。(残念ながら、YouTubeには見当たりませんでした…。)ケープ・ブレトンの素晴らしさを称えたこの歌に、普段は厳つい炭鉱労働者たちも涙しました。街を愛するアゼリンの気持ちがたっぷり注がれた歌が観客のみならず、テレビ中継をみていた人の心までも捉えました。
その後、いろんな場所での出演依頼が続き、ついには、インディーズでアルバムを2枚発売することになります。
そのアルバムの評判が、アメリカまで届き、12歳にして世界デビューを果たしました。」
…想いを強く込めた歌は国境をも超えるのですね!
- 日記 / diary
- Posted by yamazakitakumi at 17:14


山崎拓巳

































